【マンガバトン】
ってのが、またまた有さんから回ってきたです。たぶん、前のMusicalBatonから派生ってか、思いついた誰かが回しだしたんでしょう。何だかちょっぴりマジメなエントリの直後にこんなエントリって(w
▼今日もしくは一番最近読んだマンガ
「俺たちのフィールド(村枝賢一) 28巻」
少年サンデーで連載の時に読んでて、現在チマチマと古本屋で収集中。
何と言っても時間の経過の早いマンガ。少年サッカー時代から始まって30数巻で日本代表に育っていきました。W杯も優勝です。
▼最後に買ったマンガ
「海皇紀(川原正敏) 25巻」
川原さんのマンガはとにかく好き。かならず、(褒め言葉としての)バカが主人公。
▼よく読む、または特別な思い入れのある3冊
マンガ好きとしては、3冊では足りないので5冊ほど(w
「修羅の門(川原正敏)」
海皇紀と同じく、川原さんのマンガ。総合格闘技が現在ほど熱くなる前から書いていた格闘マンガ。やっぱり主人公はひたむきなバカ。鳥肌立つほど、感動したりする場面も多数あり。
「ANGEL BEAT(安原いちる)」
なんか知らんがハマった。中学校時代の自分には共感できるところがいっぱいあったんだと思う。青かったなー。
「ブラックエンジェルズ(平松伸二)」
はじめて集めたコミックス。小学校3年くらいだったと思う。ただ、小学校3年でこれをあつめるってのは、ちょっと異常だと改めて思う。
「ホットロード(紡木たく)」
唯一所持してる少女マンガ。名作。春山と和希の若さが何とも言えない。とても素直な、あの頃の少年少女の感情を描いてます。何故か分からないけど、当時とても感動したことを覚えてます。
「てっぺん(小成たか紀)」
まっすぐなバカを描く作品。主人公が成長し始めて面白くなっていくって時に、作者の小成氏が36歳という若さで逝去。非常に残念です。
む~、レコメンドしたい作品はまだ山のようにあるなぁ。今度、まとめて書こうかな。
さてさて、また誰かに回さないと。。。
